セクハラをした暁星国際高校野球部の監督、中川将志の顔画像は?

こんにちは、ゆるです。

驚きのニュースが入りました。
暁星国際高校野球部の監督「中川将志」が部員に対してセクハラ行為を行ったことで、
話題になっています。

最近では、同性が好みで事件を起こすって、良く報道されますよね。

しかも今回は部員に対してなので、その被害を受けた部員はさぞかし、
悪い意味で鳥肌が立ち嫌な思いをしたでしょう。

今回は同性セクハラ監督の中川将志について気になりましたので、
そのことについて書いていこうと思います。

事件の詳細は?

各メディアでも今回のセクハラ事件が報道されていましたが、
産経ニュースが詳しく載っていましたので、詳細を見ていきましょう。

「監督だからなかなか言えなかった」。暁星国際高校野球部の男性監督によるハラスメント疑惑で、被害に遭った男子部員が取材に応じ、こう証言した。

 「3分だけ寝かせて」「癒やしてくれたら許してあげる」。部員らによると、監督は部員の部屋を見回る際、よくこのように言っていたという。「3分たちました」などと部員らが話しても「あと少し」と、そのまま居続けることもあった。

 同校野球部は平成3年の秋季県大会で優勝後、戦績が低迷。近県の私立高校でコーチをしていた監督が再建のために招聘(しょうへい)されたという。チームを立て直した実績も、被害申告が遅れた理由の一つとみられる。

 高校の部活動をめぐっては、バレーボールの強豪、私立足利工大付高(栃木県足利市)で6月、男性コーチが、マネジャーと交際していた男子生徒を蹴るなどして負傷させたことが判明。堺市の市立学校では5月、運動部顧問の男性教諭が女子生徒に「裸になるぐらいの覚悟で無心になって頑張れ」と声をかけ、実際に壁越しに裸にさせたことも明らかになっている。

 部活動の問題に詳しい宮城教育大の神谷拓准教授(スポーツ教育学)は「競技成績を高めるために、寮生活などで集団としてのまとまりを強化していくのは昔から見られる指導法だが、閉鎖的な環境になり、問題が隠蔽(いんぺい)される危険性が高い。監督は試合の裁量を持つ『権力者』で、性的被害も打ち明けにくい。外部の目も入れながら調査をすることが必要だ」と話した。

引用元:http://www.sankei.com/affairs/news/171204/afr1712040003-n1.html

読んでるだけで、悪い意味で身震いがしました(笑)
相手にしている部員も偉いですね。それだけ監督に対する信頼があったのでしょうね。
これだけ下劣な事をされても・・・

暁星国際高校出身のプロ入りした選手は?

暁星国際高校は最近低迷しているそうで、今回事件を起こした
中川将志に就任させたようでが、事件を起こしてしまいましたからね。

暁星国際高校出身でプロ入りをした投手はいるのか気になり調べると
長年「中日ドラゴンズ 」で活躍した小笠原道大投手が、暁星国際高校出身だそうです!
小笠原投手も今回の報道を知ったら、悲しむし、呆れると思います。

セクハラをした暁星国際高校野球部の監督、中川将志の顔画像は?

そして今回セクハラを引き起こした監督、中川将志の素顔が気になったので、
顔画像を調べてみました。


引用元:http://www.hb-nippon.com/column/gallery/1649-bukufuyu17/11310-20170106no12bokufuyu17/photo/18

こちらが中川将志監督の顔画像です。
見る感じフレッシュなかんじですね。
まだ、28歳で監督としては若いですので、これから再び強豪校になろうという
学校の方針があったと思いますが、とても残念でならないでしょうね。

また新しい監督を探さないといけないでしょうし。

ネット上の声

今回の同性セクハラ事件で皆さんの意見や反応が気になりましたので、
見ていきましょう。

●アラフォーだけど自分が小学生の頃にも、その手の教師がいた。
当時、今の自分と同じくらいの年齢だから現在も存命なら60代後半〜70代前半だと思うけど、気に入った目を掛けてた児童を一緒に近所の銭湯に連れて行ったりしてた。
それが話題・問題になり自分が中学生の頃に学校を追われ教師を辞めたという話を聞いた。
今のようにセクハラという言葉がなかった時代のことだけど、どの時代にも似たようなことはあったんだと今更ながらに思う。

●これはきっついな。拒否したらレギュラーになれないかもしれないし。
一茂の弟の母校やね

●安室ちゃんの息子もここだったよね。

LGBT関係なくセクハラはダメだよね。
言い換えればセクハラを理由に、ここぞとばかりにLGBT自体を批判するのもおかしいよね。
あくまでもセクハラが悪いことなのだから。

まとめ

今回は同性セクハラをした野球部監督の中川将志について書いていきました。

部員の皆さんは本当にとても今までや今後も体験しない
恐怖を感じた事だと思います。

ですが、中川将志監督はもう、いないので、
これが機転となってストレスがなくなり、今後良いパフォーマンスが出来るようになって
甲子園を目指してほしいですね!!

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